松江慎太郎のオススメふりかけは?年齢や職業は?

松江慎太郎のオススメふりかけは?年齢や職業は?

スポンサーリンク

2019年の10月15日に放送される「マツコの知らない世界」では、再現ふりかけの世界が扱われると、今から話題になっています。

ゲストは国際ふりかけ協議会の代表理事をつとめている松江慎太郎さんで、再現性の高いふりかけをどんどん紹介していきます。ところがこの松江さん、ふりかけ以外にもいろいろと活動をしてらっしゃるそうです。

では、松江慎太郎さんとはどんな人なのでしょうか?今回はゲストの松江さんに焦点をあてて紹介していきましょう。

松江慎太郎とは?

名前は松江慎太郎(まつえ・しんたろう)で、1976年11月18日うまれ、2019年で43歳になります。

出身は熊本県熊本市、現在の活動と職業は、

国際ふりかけ協議会代表者

そして「NPO法人グランド12代表者

更に「フラッグス株式会社代表取締役」です。

社長もしているため多忙な松江さんですが、彼が代表をつとめる国際ふりかけ協議会は、日本と同じく米を主食とする東南アジア諸国へのふりかけの支援活動をしているそうですよ。

そもそもふりかけが日本で誕生したのは、日本の食生活でカルシウムが不足していたことによる、戦前の昭和4年ころに熊本県で魚の骨を砕いて粉にした「ご飯の供」が最初だそうです。

さほどふりかけの歴史は長くなかったのですね。彼は、そんなふりかけを世界中に広めるべく活動しています。

松江慎太郎の経歴や学歴は?

松江慎太郎さんは熊本県に生まれ、九州学院という高校を卒業されているところまでは、情報が公開されています。大学は調べてもわかりませんでしたので、もしかすると高卒が最終学歴かもしれません。

スポンサーリンク

松江慎太郎のオススメのふりかけは?

松江慎太郎さんがマツコさんにおすすめしたふりかけはどんなのがあるでしょうか?

1、ごはんがススムキムチ味ふりかけ

ニチフリ食品の商品で、魚介の旨味と少し甘いキムチの味が再現されています。

2、うなぎふりかけ蒲焼山椒入り

これもニチフリ食品の商品で、うなぎの蒲焼の味を再現しています。国産のうなぎからエキスを抽出しており、再現度が高いという特徴があります。

3、丼ふりかけ天丼

永谷園が出しているこのふりかけは、中に揚げ玉と甘じょっぱいフレークが入っており、ご飯と一緒にたべればちゃんと天丼の味になります。

天かすいりでもありますので、ザクザクした食感を楽しめます。

4、丼ふりかけカツ丼

同じく永谷園の商品で、カツ丼バージョンです。とんかつの衣が甘いタレを吸った味が再現されています。再現度が高いとかなり評判のようです。

5、じゃがバターふりかけ


贈り物 ギフト ご飯のお供 北海道直送!じゃがバターふりかけ

みなりが販売しているのがじゃがバターふりかけです。北海道のジャガイモを使用したじゃがバター風味のふりかけで、醤油をかけるとじゃがバター醤油に変身もします。サラダにかけても美味しいと人気の商品です。

最新ふりかけオススメは?

最新のふりかけジャンルとして話題になっているのが、タレがついたふりかけです。

これは丸美屋食品で販売している商品ですが、ふりかけをかけたその上から付属のタレをかけて食べるのです。味付きご飯が大好きな人なら嬉しくて堪らないのではないか、と予想できますね。

味のレパートリーは、うな丼、ビビンバ、海老天丼、焼肉、すき焼き味があるそうです。

こうなったら既におかずは必要ないのではないか、と思われるものばかりで、ふりかけはバカにできないと感じます。

まとめ

「マツコの知らない世界」で国際ふりかけ協議会代表をつとめる松江さんが紹介するのは、味の再現力が半端ないと噂されるふりかけの数々です。

元々は日本人のカルシウム不足を補うために開発されたというふりかけは、熊本県が最初でした。

一人暮らしの人などついつい頼ってしまいそうですが、あくまでもふりかけとは別にちゃんと料理を食べて栄養素をとるということを忘れないように、と言いたくなるようなふりかけの世界ですね。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です