進藤悠介(さいたま小4殺害事件の父親)と母親の出会いはSNS?顔写真や犯行の動機は?

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事件の詳細は?

さいたま市の集合住宅で、小学4年の男子児童”進藤遼佑君”が死亡しているのが見つかった事件です。

17日午後8時20分ごろ母親から「息子が英会話塾に出かけたまま帰らない」と110番があり、捜索した結果、18日午前0時40分ごろに遺体が発見されました。

殺害された進藤遼佑君の首にはひものようなものでしめられた痕があり、司法解剖の結果死因は頸部圧迫による窒息死と判明しました。

事件直後、父親は母親に「英語塾に行くのを見送った」などと話していたが、進藤遼佑君は塾に来ていなかったとのこと。

進藤遼佑君の遺体はさいたま市見沼区の集合住宅の2階の階段付近にある水道メーターなどが入っているメーターボックスに座った状態で遺棄されており警察は、32歳の父親が犯行を犯したとして父親に逮捕状が出て逮捕されました。

付近の防犯カメラにも姿が映っていなかったことから自宅で首を絞められて殺害された可能性が高いと思われます。

事件発覚後、報道では顔見知りで土地勘のある人物の突発的犯行かと言われていましたが、遺体が発見された「メーターボックス」には進藤君一家の居室と対面している空き部屋のものだったことも判明しネットでは父親が怪しいという声が多数ありました。

https://twitter.com/mr_coffee_break/status/1174889248710782976

 

今回は、さいたま市の集合住宅起こった残虐な事件について書いていきたいと思います。

父親の顔写真や名前は?

父親のfacebookだと思われるところからとくダネで写真が公開されました。

 

現在facebookは削除されてしまいました。
名前は進藤悠介だそうです。

他のSNSを調べたところ、
TwitterやInstagramなどの情報はありませんでした。

父親の動機や母親との出会いは?

事件からわずか1日で逮捕されるというスピード逮捕劇となり、18日から警察は事情聴取を行い19日になって事件への関与を認める供述をされたそうです。

自宅の中から犯行に使用されたとみられるひも状のものが発見されたこともあり
逮捕状が出る前から父親が犯人ではないかと怪しまれていました。

父親は母親の再婚相手で母親より10歳年下だそうで、藤遼佑君にとって義父となります。
父親の名前は進藤悠介容疑者(32)で無職だったそうです。

出会いは、SNSだったとか。。

母親が10歳年上で教員だということもあり、母親1人で生活を養っていたのかもしれませんね。

動機については詳しい情報はわかりませんでしたが、一部報道では、子どもが実の親ではないことを発言したと言っていました。
この発言に腹を立てて殺害に至ってしまったのだと思います。

父親も1年近く、本当の父親になろうと葛藤していたそうですがこのような事件に発展してしまい本当に残念に思います。

https://twitter.com/TIkNvFba76wBDWM/status/1174909602619478017

 

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近所の住民の声は?

住民らからは「どうしてこんなことになってしまったのか」と驚きの声があがっているそうです。

2、3年前までは家族で一緒に外出している姿を近所の人に見られていたのが、

一年くらい前から一緒の姿を見られなくなり、

中には父親がいるのを知らなかった人もいたという事もあり、「母子家庭だと思っていた」という声も多かったです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。
今回は、さいたま市の集合住宅で起こった”小4殺害事件”について書いていきました。
ネット上では「やはり犯人は父親だったか...」という声が多かったです。
事件を調べてみるとあまり計画的な犯行ではない感じがしたので衝動的に犯してしまったのかなと思いました。

逮捕状も出ているので逮捕されるのは時間の問題でしたね。
無事に逮捕もされたので警察署で真実をすべて話してほしいですね。

今後このような残虐な事件が起こらないことを心から願っています。

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