【あさイチ】佐藤二朗 面白Twitterの数々、詳しくまとめてみた!!

【あさイチ】佐藤二朗 面白Twitterの数々、詳しくまとめてみた!!

あさイチで特集される佐藤二郎さんについてまとめてみました!

・佐藤二朗ってどんな人?

日本の俳優で、脚本家や映画監督、タレント、司会者として活躍されています。

★プロフィール

名前:佐藤 二朗(さとう じろう)

生年月日:1969年5月7日

出身地:愛知県春日井市

★経歴

中学生時代の佐藤二朗は、NHK児童劇団

最終学歴:信州大学経済学部

所属事務所:フロム・ファーストプロダクション


・主な出演

★ドラマ

「ごくせん 第3シリーズ」

「勇者ヨシヒコシリーズ」

「JIN-仁」

「スーパーサラリーマン左江内氏」

「過保護のカホコ」

「今日から俺は!!」

★映画

「幼獣マメシバ」

「斉木楠雄のΨ難」

「50回目のファーストキス」

★バラエティー

「超逆境クイズバトル‼︎99人の壁」

など多く出演されています!

・私生活は?結婚しているの?子どもは?学歴は?

一般人の女性と2003年に結婚されました。

8年の交際を経て結婚されたそうで奥様とは30cmの身長差があるそうです。

子どもは、息子が1人おり、奥様のことをルミねえと呼ばれています。恋人同士のような夫婦だとのことです。いいお父さんなイメージ♪

・ブレイクのきっかけ・下積み時代

大学卒業後、大手広告代理店に就職しましたが、体育会系の社風が自分には合わず入社式当日に退職。

その後は、小さな広告代理店へ転職するが役者になりたいという夢を追うため退職し、「ちからわざ」という劇団を創設し、脚本の執筆や稽古に明け暮れていたという。

演出家の鈴木裕美から声が掛かり、劇団「自転車キンクリート」に入団することを決意します。

その結果、佐藤二朗は映像ディレクター・堤幸彦から声が掛かり、本木雅弘が主演を務めた2時間のドラマ『ブラック・ジャック』に出演し役者の道を切り開きます。

31歳で現在の事務所フロム・ファーストプロダクションに所属しますが、基本脇役出演だったので、当時もアルバイトと役者を掛け持ちしていましたが、33歳の時には、アルバイトなしでも生活できる環境になったそうです!

ブレイクのきっかけとなったのは深夜ドラマ「勇者ヨシヒコ」シリーズでの仏役で、まさに「佐藤二朗ワールド」な独特の世界観を生み出されました。

・佐藤二朗のツイッターまとめ 仲の良い芸能人など

佐藤二郎さんのTwitterではよく、奥さんや息子さんについてのツイートもされています。

「ダンス練習に励む俺に、あまりに激烈で適切なダメ出しが嫁の口から飛び出したのでここに付す。「踊ってる時、お願いだから…口から舌を出さないで。気持ち悪いから」…自覚症状、皆無。もうなんというか、15歳くらいから人生をやり直したい気分。よく分からんが。」

「たったいま息子から「おとうさんのかお、ぶさいくだからおけしょうすれば?」と提案されたんですが、僕はどう生きていけばいいんでしょう。」

「お昼寝で息子の横に寝ようとしたら「おとうさんはこないで!おとうさんはにせものだから!」と拒否られたため「じゃあ本物のお父さんはどこにいるの?」と聞いたら「せかいじゅうをにげまわってる」と答えたので父のことをルパン三世だと思ってる可能性が出てきた。」

とツイートされています。

奥様も息子さんもかなりの毒舌ですね(笑)

「自販機でジュース二本買ったら釣りの240円が全部10円硬貨で出てきてわりと必死に10円玉が24枚あるかを数えてる時に「いつも観てます!」と話し掛けるのはやめたまえ女子大生。」

このように、日常の嘆きもツイートされています。

(※ツイート引用)

・佐藤二朗の仲の良い芸能人を調べてみた

香川照之、ムロツヨシ、渡部篤郎などと交友関係があるそうで、

以前出演されたA-studioでは渡部篤郎さん本人が『全然、友達じゃない』とコメントされていましたが、こういうことが言える仲なのではないでしょうか(笑)

役者としてはスゴイと語っておられました!

・まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、佐藤二朗さんについて書いていきました。今最も旬な俳優でドラマや映画に引っ張りだこ!

佐藤二朗さんアドリブ満載で共演者さんたちが笑いを堪えている部分までカットせずに放送する、福田 雄一監督の作品が私は大好きです(笑)

これからも名脇役として活躍してほしいですね。

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